幼稚園の時の教え子の父の告別式の帰り桜木地区、富久山の伊賀河原地区の逢瀬川沿いを通りました。

逢瀬川は県の工事であり、だいぶ工事が進み水害対策としても安心できるようになります。その川を跨ぐ東部幹線は市の工事で、もう20 年近く工事をしておりますが、区画整理も含めなかなか進まずにおります。

市や県はインフラ対策の予算がなかなか付かないので工事の進捗が遅れておりますが車の渋滞緩和のためにも市、県がもっと協力し合い、早期の完了をして行かなけれなりません。

午後は県庁で2月13日に地震被害にあった専修学校についてグループ補助金を活用した被害に対する補助金について説明を受けました。地震から2ヶ月以上経つので至急の対策が必要です。