喪中のためにお祝い事には出席できないので本を片手にふらっと電車に乗り雪景色の中のんびりと景色を見ながら本を読みました。

なかなかこのような時間が今まで取れなかったので自分にとって新鮮な時間でした。

又、正月は喪中で家に中にいために、今までNHKテレビしか見た事がないくらいの私はいろいろな番組を知る事ができ、改めて心と体を解放できたようです。亡き母がその時間を与えてくれたのでしょうね。