18日は医療機器開発支援センターに今年4月からセンター長に就任された小林俊彰氏、副センター長に就任された昨年まで商工労働部長宮村安治氏、安全評価部営業推進課長大澤智紀氏に挨拶方々、今後、郡山市が計画しているメデカルヒルズ構想について自民党県連福島政治塾に参加している郡山市会議議員の方にお声がけをして見学して頂きました。

これからメデカルヒルズ構想を実現するためにも医師会や医療関連開発の企業と連携をし郡山市としてしっかり進めて頂きたいと思います。

県としても医大や県当局がしっかり郡山市をバックアップし、郡山が日本に、世界に誇れるメデカル基地として更に発展してほしいと思います。