今日はオンラインで女性フォーラムに参加しました。

ジャーナリストの早川氏からはアメリカの教育現場の状況や反米自虐歴史教育の蔓延化、松居氏からは0歳から3歳までの周りの大人の関わりや乳幼児の不思議なパワーなど子ども至上主義の私と同感な意見に改めて子どもの魅力を再認識しました。

今、子ども庁、小規模保育のあり方、5歳児の教育のあり方など大人の目線で、国の目線で考えているだけに真に現場の声に耳を傾けて、日本人らしく、人間らしく大人も子どもの育ち合う生活のあり方を考えて行きたいものですね。